お客様の声

知らなかった!カビ取り専門業者がいるなんて。

今まで現場で作業していた私。ある日、移動になった。

新設された【品質管理部】だ。建物の老朽化が進んでおり、それに伴う衛生環境を見直すという事らしい。

この齢になって、おっと一から勉強のやり直し。

立ち位置が変われば、見方も変わる。構内を巡回してみると構内はカビだらけ。カビは最も目に見える危害要因。

さて、どうしたものか?現場社員は昔気質の人ばかり。衛生意識が低い。向学の為ビッグサイトの展示会に行ってみた。そこで『カビ取りのチャンピオン』と叫んでいたブースを発見。早々に来社してもらうと、なんとすぐに現場に連れて行けという、今からデモ施工をするという。半信半疑でいると私の前でみるみるカビが消えていく。これだ!

近々大きなイベントを控えており多くの人が来社する、その前に処理できないかと無理を承知で頼んでみた。日程を調整してもらい、なんとか施工完了。

来場者から、施設の環境改善で高評価を得た。

知らなかった。こんな業者がいるなんて。

 

 

 

 

 

 

 


いつの間にこんなことに!

自分で言うのもなんですが、ちょっと有名なお酒を造っています。生産効率を補う為にしばらく稼働していなかった建屋を再稼働する計画が持ち上がり、久しぶりに来てみるとアラアラ天井がカビだらけ。

この状況、上層部は天井にステンレス板を貼ることを考えたようでしたが自分は納得できません。今後のことを考えるとステンを貼ることは適切な対応とは思いますが 、やっぱりカビを取ってからの話ですよね。これ、本筋だと思います。そこへ、たまたま営業に来たのがビッグホワイの若い人。約400㎡の天井面積をたった1日で仕上げるという。

見積はそこそこの金額でしたが、上司に掛け合いなんとか依頼する運びになりました。そうそう、営業に来た際、一か所カビ取りのデモンストレーションをしてくれました。

脚立が無かったのでフォークリフトのパレットに乗ってやってもらいましたが、これって『安全は何よりも優先される』という考えからは大きく逸脱していますが、内緒でやってもらえました。

あまりの仕上げの良さから、もうステン板を貼ることはなく大幅な経費節減になり、自分も鼻高々です。

 

 

 


工場見学の日が来るたびに・・・・・

我社は社是で『地域に奉仕』というのがあり、地元の保育園や小学校からの工場見学を無料で行っております。

背の低いお子様が見やすいように腰壁を低くし加工場内を見やすくしています。が、その通路の向かい側には冷蔵庫があり冷気が流れ込み腰壁にカビが発生しやすいのです。

子供さん達は熱心に加工場内を見学してくれるのですが、どうしても腰壁に手を着いてしまいます。そこにカビがあるにもかかわらずです。又、引率の先生方やたまに同伴される保護者のかたの視線も気になっていました。

とにかくカビを無くしたい。

それが私の懸念事項でした。

出入りの商社さんからの紹介でビッグホワイさんを知りました。施工金額は安いものではありませんでしたが仕上がりには満足しています。大きな声では言えませんが、他の部署にもカビが発生しているので次回の施工を検討中です。私、食品会社の者です。

 

 

 

 


 愛知県;食品加工会社 社長 50代男性

このカビ。利用者さんに申し訳ない。

デイサービスの責任者です。

系列の施設から転勤で今の施設に来て1週間後。

大浴室の天井や壁にカビが発生しているのに気が付きました。日々スタッフが清掃しているのですが、どうしても天井や高い壁は手入れが行き届きません。

このカビの下で、多くの方に入浴を利用して頂いてるとは大変申し訳ないと思っていました。が、天井のカビ取りは液剤が危険なためスタッフに強要はできませんでした。

正直に言えば私自身、できればやりたくない作業でした。

ただ、このまま放置しておくわけにもいかず私の悩みの種でした。そんな時、当施設に除菌消臭水を納入してくれているビッグホワイさんがカビ取りもできるということを知り依頼してみました。

結果はこのとおりの出来栄えです。利用のない日曜日に施工してもらい月曜日から平常で使えました。

私の悩みの種、一つ解消されました。

 

 

 


天井のカビを見るなり、帰ってしまった若き女性バイヤー。

新しい取引先のバイヤーが視察に来るという。

加工場の機器類や備品類から土間まで徹底的に洗浄をし、視察を受け入れる準備をした。製品には自信があったので清潔さを出そうとスタッフと丸一日費やして行った。

視察当日。

やってきたのは女性バイヤーだった。

若い! 正直少し侮っている自分がいた。

一通りのあいさつも終え、加工場内に案内した。

そのトタン。

上を見上げた若き女性バイヤーは、天井を指さし『カビ』

と一声発し、そのまま帰って行ってしまった。

迂闊だった。まずそこに目がいくとは。

 

早急に出入りの商社さんに相談しビッグホワイさんを紹介してもらい速攻でカビを取ってもらった。

 

改めて視察をお願いし、今度こそはと思っていると、やってきたバイヤーは中年の男性だった。

できることなら先の若い女性バイヤーに見てもらいたかったが・・・・・

 

 

 


 岐阜県;食品加工会社 工場長 30代男性

天井のカビ除去後、スタッフの意識が変わった。

展示会でカビ取り業者の存在を知り、施工してもらった。

加工工場の天井のカビを一晩で仕上げて頂いた。

次の朝、スタッフからキツ~イ発言があった。

スタッフ曰く

『今まで衛生管理の研修を何回も受けてきたが、いくら上司から手洗いの徹底や、商品管理の大事さなどを言われても全く何も感じなかった。あーこれは形だけの研修だと思っていた。だって、私たち毎日天井のカビの下で働いていたもんで。これからは衛生管理ちょっとは身を入れるね』

従業員はカビを不快に思っていたんだと改めて知った。

一般的衛生管理でも『カビ』という文字が出ていなかったので、つい見逃してしまっていたことに反省した。

 

 

 

 


うちの爺さんカビ見ながら寝るのか!

私の仕事は総合病院の施設担当です。

ある日、看護師長が私の部屋に飛び込んできて、入院患者のご家族が怒って収拾がつかない、すぐに来てほしいと言われました。急いで病室に行くと、40代と思える男性が天井を指さしわめいていました『体調くずした俺の爺さん、

ベッドの上でカビを見ながら寝るのか!』

言われて天井を見上げると、確かにカビが繁殖している間の悪いことにちょうど頭の上方の天井だ。40代男続けて

『病院でカビってどういう管理しとるんだ!カビで病状が悪化したらどう責任取るんだ!』天井のカビが直接病気に悪影響を及ぼすとは考えられないが、返す言葉はありませんでした。ビッグホワイさんとは日頃からお付き合いがあったので急遽対応してもらいました。

確かにご家族からしてみては当然の言い分です。

他の病室のチャックをしなければ・・・・・